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現在のページ ホーム >  くらし・手続き >  税・年金 >  国民健康保険税の賦課限度額及び軽減判定基準の改正について

国民健康保険税の賦課限度額及び軽減判定基準の改正について

国民健康保険税の賦課限度額の引き上げ

国民健康保険の被保険者間の保険税負担の公平の確保及び中低所得層の保険税負担の軽減を図るため、国の基準が改正されたことに伴い、国民健康保険税の賦課限度額を引き上げましたので、被保険者みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

なお、平成30年度の国民健康保険税については、6月下旬に決定し、納税通知書でお知らせします。

(注)介護納付金分については介護保険第2号被保険者(40歳から64歳)の方にかかる保険税です。
 

国民健康保険税の軽減判定所得の引き上げ

 国民健康保険では、前年中の世帯総所得が一定の金額(軽減判定所得)に満たない世帯に対して、保険税のうち均等割額と平等割額の減額を行っています。

経済動向等を踏まえ軽減対象が縮少しないよう、国の基準が改正されたことに伴い、国民健康保険税の5割軽減及び2割軽減の判定所得を引き上げました。

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